どういう代理店をめざすかヾ(=・ω・=)o

  • by

こんばんわヾ(=・ω・=)o

最近、足を打撲して松葉杖をついているなべしです。

今日は先日、たまたまライブドアのニュースで見た事を少し書きますね。

なぜ、スナックが「最強の飲食店」だと言えるのか? 

この見出しが何となく気になり読んでみましたヾ(=・ω・=)o

少し抜粋して…

商品だけで勝つのは難しい

「商品」「場」「人」、どこで勝負をするかは自由です。それぞれの経営者の判断に委ねられます。

Photo by iStock

ただし、「商品」だけで勝つのは難しい時代だということは、理解しておくべきでしょう。

いまの飲食店は、どんなお店もそこそこ美味しい。過去30年にわたって業態開発にしのぎを削ってきた外食業界です。どんどんブラッシュアップが進み、いまでは「まずいお店」を探すことのほうが困難になっています。

だからこそ、単なる美味しさだけではない価値が必要なのです。

誰でも勝ちやすいのは、「場」と「人」です。この二つのどちらかを軸にするのが、商売としては勝ち筋を見つけやすいかもしれません。

たとえば近年、外食関係者の間で再評価が進んでいるのが「スナック」です。スナックは、「人」のみに特化した飲食店の代表的存在です。

スナックがすごいなと思うのは、削るべきところを、とことん削っている点です。

まず、「商品」

スナックで提供する商品は、基本的にお酒だけです。食事がしたいと言うと出てくるのは

「出前」のメニュー

もはや、商品で戦おうというスタンスは全く持ち合わせていません。

「場」も、たいていのスナックは古く、狭く、空間そのものに洗練された魅力があるわけではありません。

それなのに、お客様が足しげくスナックに通うのは、ママという「人」の魅力です。お客様は、とにかくママと話したくてお店に来るのです。ママの魅力のみを、極端にとがらせています。

こんな感じのニュースでしたヾ(=・ω・=)o

チャット代理店も色々なアピール(報酬率がうちは高いなど)・設備で女性応募を募りますが、ルビアのなべしは今こう思っています。

なべし(ママ)の魅力で女性を集めたいww

そんなふうに思ってしまいました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です